週末に久々ですが、ヒンディー映画見ました。邦題は「きっとうまくいく」というもので数年前の作品です。これを見るのは何回目かなので結構好きな作品です。

「きっとうまくいく」というのは、「All is well.」を訳したものらしいのですが、何か違う様な感じはします。

「きっとうまくいく」なら、ニュアンス的に未来のことを言っているように思いますが、実際には今もこれからも、、みたいな感じかなと。

今で良いよ、、でも、何か違いますけど。「うまくいってる」だとゴロも悪いですし。

バカボンのパパの「これでいいのだ」みたいな感じがしっくりくるのかなと。

ちなみに原題を訳すと「三バカ」みたいな感じなので、それよりは良いかな。